
今年度は にじいろキッズらいふ所長 丸山志野先生に「インクルーシブな社会を目指すためにできること」についてご講演いただきました。
アンケート結果では、参加者全員が「よくわかった」と回答いただきました。
丸山先生、ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

今年度は にじいろキッズらいふ所長 丸山志野先生に「インクルーシブな社会を目指すためにできること」についてご講演いただきました。
アンケート結果では、参加者全員が「よくわかった」と回答いただきました。
丸山先生、ご参加いただいた皆様ありがとうございました。



救命救急研修 2025年9月18日
昨年度に引き続き、上田広域中央消防署の清水さんに、心臓マッサージ、AEDを使用しての初期救急訓練を行なっていただきました。
なにも起こらないことが良いのですが、万が一の時のために、来年度も行っていきたいと思っています。
9月19日(金)18時30分〜『てんかんの研修会』がありました。
講師は信州大学医学部附属病院てんかんセンター、副センター長の福山哲広先生です。
会場となった諏訪市総合福祉センターとサンライズをZoomでつなぎ、こすもけあ福祉会の職員19名が参加しました。
てんかん発作を正しく理解する事、過度な活動制限をせず、本人の人生の輝きを奪わない支援をする事の大切さを学ぶ事ができました。
1時間半の研修は参加した職員にとって実り多いものとなりました。


夏ならではの楽しい活動と言えば、やはり水遊び!
サンライズの利用者の皆さんも大きなテントの下で快適に、そして安全にプール遊びを楽しんでいます♪

利用者さんは水の温度や感触をとても心地良さそうな表情で味わっています。
暑さに負けず、職員も利用者さんも水遊びを通してステキな夏の思い出ができました♪

初夏の暑い日に、稲荷山養護学校の講師の先生をお招きし、静的弛緩誘導法を教えていただきました。
日頃から体の緊張の強い利用者の皆さんも、音楽に合わせて優しく体に触れてもらうと、緊張が自然に緩みました。

綺麗な作品ができました。
✨願いごとが叶いますように✨

朝、出勤すると、カナヘビがごきげん2号へ、カタツムリがごきげん1号裏口より侵入を試みていました。
カナヘビは中まで侵入されてしまい、ほうきと塵取りで何とか捕獲し外へ逃がしました。
カタツムリは近くにもう1匹いたので2匹捕まえて透明コップで3日ほど過ごしてもらい、葉っぱを食べる様子など観察しました。その後カタツムリは利用者さんの家へ同行し、そのお宅の庭で自由の身となりました。
サンライズの駐車場に、なんとヘビが出現しました!!

苦手な方も多いかと思いますが、ヘビは脱皮を繰り返すことから、「再生」や「復活」を意味し、生命力の象徴とされます。
神様の使いとして、金運や幸運を運んでくれるとも言われます。
ご近所の方にお聞きしても、この地域でヘビを見かけるのは初めてとのこと。
サンライズや利用者の皆さんに、幸運を運んでくれるといいですね!

しばらくして、ヘビは職員と一緒に、茂みの方へとお散歩に出かけました。