長野灯明まつり(2026年2月)

たくさんの感動を届けてくれたミラノ・コルティナ冬季オリンピックが閉幕した2月22日、今年もまた長野灯明まつりに行ってきました。
1998年長野冬季オリンピックを記念し、後世に平和の願いを引継ごうという趣旨で始まった、冬の長野の恒例となっているイベントです。
去年は飛び石連休の間の平日だったので、人出は寂しく、寒い日で早々に帰ってきましたが、今年は三連休の中日、気温は13度と暖かく、去年の10倍は人がいるのではないかという賑わいでした。
今回は、昨年オープンした「善光寺表参道たき澤」http://www.soba-takizawa.com/ で、夜しかないメニュー(これまでは、昼した行ったことがなかったので)をつまみに冷たいビールを飲む、という楽しみがセットでした。

虐待防止・権利擁護研修会を開催しました(2026年2月)

2006年2月13日(金)に、長野県中央児童相談所より講師をお招きし、児童虐待防止の為の講演をして頂きました。
講演では、日頃詳しく知る機会の少ない、児童相談所の業務や役割などについて学ぶと共に、児童虐待の定義はあくまでもこども側の定義であり、親が一生懸命でも、こどもをかわいいと思っていても、たとえ躾だと言っても、こどもにとって有害であれば虐待になると言う事を改めて認識できました。
今後、少しでも虐待の可能性を感じたら、迷わず通告する事の大切さを念頭に置きながら支援にあたりたいと感じ、とても有意義な研修となりました。

【新着】第2回みんなでごきげん(保護者サロン)(2026年1月)

今回は、不審者研修、EV車からの給電の実践を行い、職員も一緒に参加しました。

不審者研修では、長野県警察本部生活安全企画課のスクールサポーター井出幹夫氏にご講演いただきました。
実際に不審者が来た場合どのように対応するのかイメージができました。防犯対策も教えていただき、出来ることを早急に取り入れさせていただきました。

ごきげん1号を停電にして、実際にV2HとEV車をつなぐ作業を全員に体験してもらいました。
寒い中でしたが、給電の仕組みを理解してもらう事ができました。

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